Blog&column
ブログ・コラム

フローリングにできたタバコの焦げ跡は放置してはいけない理由

query_builder 2021/10/21
コラム
6
家でタバコを吸う場合、うっかりフローリングに焦げ跡を作ってしまうこともあるでしょう。
フローリングにできたタバコの焦げ跡は見た目が良くないため、早く補修したいですよね。
今回は、フローリングにできたタバコの焦げ跡を放置してはいけない理由をご紹介しまう。

フローリングにできたタバコの焦げ跡を放置してはいけない理由
■退去時に多く費用を請求されてしまう
カーペットや絨毯などを敷いていれば焦げ跡を防げたかもしれませんが、フローリングに落としてしまうと素材自体を傷めてしまいます。
そのまま放置しておくと、賃貸の場合、退去時に多くの費用を請求される可能性があります。
そのため、焦げ跡ができてしまったらなるべく早く対処してください。

■さらに損傷が広がる
焦げ跡を放置すると、どんどん範囲が広がってしまうことがあります。
例えば、焦げ跡の上を歩いたり、清掃時に道具が引っかかってしまとさらに広がってしまうので、余計に費用がかかってしまいます。

■怪我をしてしまう
焦げ跡の箇所は、場合によってはギザギザと硬くなってしまう場合があります。
裸足でフローリングの上を歩くと怪我をしてしまうかもしれません。
特に子どもやペットは、走り回ったりするのでより危険です。

▼まとめ
今回は、フローリングにできたタバコの焦げ跡を放置してはいけない理由についてご紹介しました。
タバコの焦げ跡は対処するのが面倒に感じるかもしれません。
しかし、放置しておくとさらに面倒なことになってしまうので、できるだけ早く対処しましょう。
また、当店では、フローリングにできたタバコの焦げ跡などの修復をおこなっています。
お困りことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

NEW

  • これからブログを始めます!

    query_builder 2021/10/05
  • フローリングの補修はプロに任せるべきなのか詳しく解説

    query_builder 2021/11/25

CATEGORY

ARCHIVE