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猫の爪とぎで傷ついたを補修する方法

query_builder 2023/01/03
コラム
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猫は場所を問わず爪とぎをするので、家中がボロボロという家庭もあるのではないでしょうか。
中でも被害に遭いやすいのが「」。
しかし、注意したからといって爪とぎをやめるわけではないので、傷が気になるたびに補修するしかありません。
そこで今回は、猫の爪とぎで傷ついたを補修する方法について解説していきます。

▼猫の爪とぎで傷ついたを補修する方法
■補修シートで傷を隠す
最も手軽にできるのが、補修シートで傷を隠す方法です。
安いものは数百円程度で手に入り、傷の大きさに合わせてシートをカットして貼り付けるだけなので簡単です。
ただ、補修シートごと猫に剥がされる可能性が高いので、こまめな交換が必要になるでしょう。

■パテで傷を埋める
傷の凹凸をなくしたい場合は、パテで傷を埋めるのがおすすめです。
やり方は、まずパテで傷を埋めてしっかり硬化させます。
硬化したら、紙やすりを使って平らに削っていきましょう。
最後にニスを塗れば、仕上がりがツルツルになります。

で爪とぎをされたくない場合の対処法
を隠す
で爪とぎをされたくない場合は、家具などでを隠すのがおすすめです。
そうすると、では爪とぎをしなくなります。

■爪とぎスペースを作る
を隠してもまた別の場所で爪とぎをするので、新しく爪とぎスペースを作ってあげましょう。
そこが気に入れば、家を傷つけることも少なくなるでしょう。

▼まとめ
猫の爪とぎで傷ついたは、補修シートやパテを使えば手軽に補修できます。
で爪とぎをされたくない場合は、を隠して爪とぎスペースを作ってあげるのがおすすめです。

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